メガネクロスとタマ吉ふわゎ

2018.11.21 Wednesday

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    メガネクロスとはメガネ拭きのこと。

    元々洋服の生地として開発されたのですが、汚れが付きやすいというデメリットが発覚!

    が!そこからメガネクロスへ良いんじゃないかとなったのだ。

    災い転じて何とやらだ!

     

    他にもカメラなどの光学機器にもオススメ。

     

    ◆手前は500+tax、後ろの名画シリーズは800+tax。洗って何度も使えます。

     

     

     

    当店のアーケードの先に「木村菓子店」さんがあるのですが、そこに「タマ吉ふわゎ」なるスイーツがあります。

    見た目どら焼き風ですが、食感は非常に軽いです。

     

    村松商工会青年部キャラクター「五泉市忠犬!桜タマ吉」のモチーフになっています。

    お味はチーズ・チョコ・生クリームの3種類。

    ロードバイクでご来店の際は補給食にどうでしょうか?!


    ◆当店と当店駐車場の間、歩いて15秒くらいの所です。

     

    関川〜小国、ロードバイクで探訪

    2018.11.20 Tuesday

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      雨予報の新潟県から晴れの地域に自動車で移動することに。

      場所は新潟県関川村の道の駅。

      足湯など、温泉施設が併設されている。

      ロードバイクを自動車からおろし「シュン」とふたり旅に出発。

       

      一路、山形県小国町の道の駅を目指す。

       

      ◆「ゆーむ」という温泉施設がある。

       

       

      ◆足湯もある。無事戻ったら温まりたい。

       

       

       

      荒川沿いを上りながら紅葉を眺める。

      もう少し寒くなると見頃なんでしょうね。

      それでも、赤い橋と青い空の間に映える紅葉は見事でした。

       

      赤芝峡など絶景ポイントを過ぎると、もうそこは小国町の道の駅!

      近さに驚く二人は、そこで次のルートを考えることにした。

       

       

      ◆ん〜いい天気!

       

       

      ◆もう着いちゃいました!こんなでかい看板が必要なくらい雪深いそうです。

       

       

      ◆良いチャリンコホイホイ(バイクハンガー)がありました!

       

       

      ◆名物「玉こんにゃく」。からしつけすぎ!!

       

       

       

      昼飯を食べに行こうということになり、小国の蕎麦を食らうことにした。

      観光地図で調べてみる。

       

      古田歌舞伎伝承館の少し先に「金目そばの館」というところがあったのでそこへ。

      一応、営業日の確認をする・・・定休日!

       

      もう一つの「森のめぐみ直売所」

      こちらにも蕎麦がある。

      しかも、営業中!

       

      横川ダムの近くなので、少し登るんだろうけど、腹すかしに約13kmを走る。

      何とか到着。

      建物の傍らに祠があり「山神」が祀られている。

      それを見たシュンのテンションMAX!

      絶対坂バカだ!

       

      しばらくして営業中の店内に入る。

      すると数日前に、今季の「蕎麦」の営業は終了したらしい。

      ガッデム!!

       

      ここまで来る途中に、蕎麦の看板があったからそこまで戻ろうと「シュン」が言う。

      シュンの頭もお腹も「蕎麦」のことで一杯のようなので、そのかわりもう2キロ走ってダムに行かないかと誘う。

       

      蕎麦のために登りだすシュン。

      蕎麦パワー(まだ食べてないけど)で、あっという間に登りきった。

      ダムだけあってそこは絶景が広がっていた。

       

       

      ◆ダム湖。風が結構あった。

       

       

      横川ダムに上ってみると、交流館のような優れた施設がありダムカードを配布していた。

      久々にダムカードをGETして気分も紅葉高揚する。

       

      ダムの入り口に「水源の郷交流館ほたる」という蕎麦を提供してい看板が出でいた。

      しかし更に6キロ進まねばならない。

      事前の調査が大雑把だったので、今回はシュンの鼻を信じて第一印象の蕎麦屋を目指すことに!(もう第一でも何でも無いのだが)

       

      腹もかなり減ってきた。

      相当戻り見つけたお店は、国道より一本引っ込んだところにある、手打そば処「丸武」

      シュンもよく見つけたもんだ!

      入店すると、ちょうど一席空いてました。セーフ!

       

       

      ◆丸武外観。

       

       

      ◆あれだけ蕎麦のこと話しておきながら麦きりを頼む俺。

       

       

       

      結構長いこと待つ。

      約40分?!

      ようやく昼食が届く。

       

      私は天ぷら付きの麦きり、シュンは蕎麦と麦きりの2色盛り。

      麦切りはもちもちして美味いし天ぷらもオススメ。

       

      しかし、シュンの蕎麦を少し頂くと「!?」

      「激ウマ!!」

      コシが半端ない!

      蕎麦にしなかったことを少し後悔する。

       

       

      食事にも満足したことだし、足湯を目指してラストスパート!

      総距離70km程度の小旅行でした。

      今度はもっと関川村を探訪してみようと思う。

       

       

      ◆小国町の観光ガイド「白い森」とダムカード。

       

      ボストンクラブのトート入荷しました!

      2018.11.19 Monday

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        眼鏡NEWモデルが入荷してます。

        写真はその一部。

        載せる前に完売したものもあります。

         

         

        写真上>

        杉本圭のメタルフレーム。使いやすいベーシックデザインのKS-121。

        テンプルと鼻パットにβチタン材を採用し抜群の掛け心地を実現しました。

        ¥38000+tax

         

         

        写真中2本>

        BCPCのアンダーリムフレームBP-3237。キュートなデザインに仕上がりました。

        女性のフェイスラインを引き締めながらも、柔らかい印象を与えます。

        ¥26000+tax

         

         

        写真下>

        BOSTON CLUBのMICKEY。クセがあまりないので、どなたでも掛けこなせそうな眼鏡。

        ニュートラディショナル(新しき伝統)をコンセプトに紡いでいく。オリジナルのトートも発売中。

        ¥24000+tax

         

         

         

         

        ボストンクラブのトートバックも発売されました。

        肩掛けタイプでどちらかというとコサッシュの用な感じ。

         

        気になった方は、お気軽にお問合せ下さい!